トップページ

iPhoneアプリの紹介をしています。

子ども向けや、学校・授業で、旅行で便利なアプリを載せています。

ご活用ください。

地点メモ

地点メモは、地図上に複数の地点を保存することができるアプリです。また、保存した地点のメモや、2地点を結ぶ経路も保存できます。

【おすすめの使い方1】〜旅行の計画を立てる時に〜

①行先の気になった場所をとりあえず全て登録。
②全ての場所を地図上に表示できるので、近さやルートを考えながらどこに行くのか考えてください。
③不要な地点は削除。日程ごとにフラグを設定することもできます。「2日目の地点のみ地図上に表示する」といったこともスムーズに行えるので旅行計画が立てやすくなります!

【おすすめの使い方2】〜位置関係の把握に〜

出張で新しい土地に行く時や、歴史・地理の勉強中に場所の位置関係が知りたくなることはありませんか?品川と新宿、渋谷はどれくらい離れていてどんな位置関係になっているんだろう?関ヶ原と江戸城はどれくらい離れているんだろう?など自分だけの地図が作れます!

【おすすめの使い方3】〜行きたい場所の保存〜

メモを残して場所を保存できます。もちろん住所・電話番号・URLは自動入力されます。リストには名前をつけていくつも残しておくことができます。

【その他の便利機能】

・使いやすく、美しいインターフェース。
・各地点にはメモの入力が可能。
・住所、電話番号、WEBサイトのURLは自動で入力されます。
・地点リストは複数作成可能。
・日程分けせずにシンプルに使うことも可能。
・経路設定時は距離や所要時間も表示されて、好きな経路を保存できます。

コドモアルゴリズム

プレイ画面

矢印が書かれたブロックを使って男の子やロボットを移動させよう!

コドモアルゴリズムは「進む」、「回転」、「繰り返し」、「条件分岐」のブロックを使って登場人物を移動させてゴールを目指すプログラミング型パズルゲームです。
プログラミングをする上で必要になる技術の基礎を子供でも楽しく学ぶことができます。手応えのある問題もあり、もちろん大人でも楽しめます。

【遊び方】

上下左右に移動できるブロック、回転できるブロック、それらを繰り返し実行するブロックを組み合わせて男の子を移動させます。壁にぶつからないように移動させてすべてのスイカを割るとクリアです。

【上級者】

難しいステージになると、何通りものブロックの組み合わせでクリアすることができます。その中でも最も少ないブロックを使ってのクリアを目指しましょう!

【アルゴメイカー】

自分でオリジナルのステージを作ることも可能です。作ったステージをアップロードして他の人にプレイしてもらったり、他の人の作ったステージを遊ぶこともできます。

席替え

席替えアプリでは授業や合コンなどで活躍します。

くじを作るなどの面倒な作業がいらず、名前と座席を登録しておけばスマホで席替えができます。

教室でやる場合はぜひスマホをスクリーンやテレビに映して実施してください。

【座席指定】

座席のレイアウト編集
右下の座席を「Aくん」で固定

学校の場合、以下のように席替えで考慮することがあると思います。

  • 同じ班にしてはいけない子がいる
  • 視力の問題で前の座席にする必要がある

このアプリでは、基本はランダムにルーレットが周りますが、ランダムに見せかけて座席を固定することも可能です。
例えば上の写真のように設定すると、BくんとIさんはルーレットを回しても必ず設定した通りの座席が当たるようになります。

ルーレット実行画面

【列を指定する】

視力の問題などで「前から○列目のみでルーレットしたい」という場合には、ルーレットする列を指定することができます。

【座席配置】

また、座席の配置も自由なのでコの字型や、飲み会のテーブルなど自由にできるので色々な場面で使用してください。

【android版リリース】

androidでもご利用できます!

Google Play で手に入れよう

ストップウオッチ&記録

記録を残す機能がついたストップウォッチです。トレーニングをした時に、毎回記録を紙に書いて残していませんか?このアプリを使えば、例えば以下のようなことが可能です。

【記録の保存】

計測した記録を全て保存することができます。日付・時間も合わせて記録されるので、過去の記録を見返してどれだけ早くなったか確認できます。また、グラフ化できるため、記録を分析して練習カリキュラムの改善に役立てることができます。

【ストップウォッチとしての機能】

もちろんストップウオッチとしても高レベルです。iPhone側面の音量ボタンを押す事でスタート・ストップが可能なので、「ストップしたつもりなのにできてなかった!」といった事態を回避できます。iPhoneの画面ではなく選手を見ながらスタート・ストップが可能です。

【フォルダ分け】

フォルダ分けも可能なので、計測する人ごと・競技ごと・距離ごとにまとめて記録を残せます。